青藁でつくるブーケのこだわり
だれも持ったことのないようなブーケを持って欲しい
青藁(あおわら)で作ったブーケはストローブーケが日本初
青藁でブーケを作るのは
- 自分らしさを表現したい方のブーケ
- 思い出の花又は大好きな花を使ったブーケ
を作りたかったから。
好きなお花でウエディングブーケを作って欲しい
- 「1日だけのブーケじゃいや」
そんなお客さまの声から、いつまでも飾っていただけるブーケの材料を探してみました。
時間とともにふうあいを増していく青藁(あおわら)と、数年間お花が痛まない、プリザーブドフラワーを使用しすることで、長い間楽しめるオリジナルのウエディングブーケが出来ました。
結婚式の後も、花束の感覚でお部屋のインテリアとしてストローブーケを飾ってください。
“古風な方やこだわるのが好きな方” 
日本古来の古い種類のお米「縁起米」を使用
特別な田んぼで、特別に藁(わら)をとるためだけに作った稲による、特選の青わらを使用
日本人のDNAにしみ込んでいる、稲藁(いなわら)を使ったストローブーケを持つと、初めて持つのに、なんか懐かしいおばあちゃんの家を思い出す方もたくさんいらっしゃいます。
なんともいえない青藁(あおわら)の香り「この香りなんかえ~ねん」
癒しの香り
ただの藁ではない!うちの青藁は会長が丹精を込めて作り上げたもの。
その年の気候によって刈り取りのタイミングを変え、乾燥の具合(企業秘密)も長年の経験から微妙に変えながら作り上げています。
うちの青藁は香りが良い!青藁が手元にあるとゆったりとしたやさしい時間、ほっこりとした気分になれる。
青藁を通して少しでもそれを感じて欲しい。
緊張している花嫁さんに少しでもそれを感じてもらえれば嬉しいです。
懐かしい触感。安心できる肌触り
ブーケに手にしたときの手にあたる藁の感覚が、生のお花の茎にリボンを巻いているものとまた違った感触でとってもいいです。
さらさらしていて何処か気持ちの良い感触です。

